業務⽤厨房器具の販売・リースなら厨房ベースにお任せください!

リースについて

厨房機器のリースとは?

飲食店の開業にあたって大きな負担要素のひとつである厨房機器。

「初期費用を抑えたい」「自身は内装や味づくりに専念したい」といったをオーナー様の悩みを解決すべく、工事業者との打合せなどを厨房ベースが代行し、購入ではなく毎月の固定費でご利用いただくというサービスです。

厨房機器をリースの月額払いにすることで開業にかかる初期費用を大幅カットが可能。例えば、店舗一式300万円以上の厨房機器がリース6年契約なら、月々たったの19,950円に!

レンタルとの違い

リース(弊社基準)レンタル
契約期間6年契約(4〜5年も相談可)会社により様々
※2年縛りが多い
対象物件お客様の希望物件をリース会社が購入して貸借レンタル会社が所有する物件から選択
※冷機器のみの場合が多い
新品・中古新品中古
物件の所有権リース会社レンタル会社
料金体系物件価格 × リース料率一定料金(日割、月額等)
月額料金レンタルより割安リースより割高
途中解約原則的に不可可能
契約終了後の
物件の取引
再リース契約を結び契約の延長(1年ごとになり金額もお安くなります)または、返却返却

※レンタルは18ヶ月以上使用する場合、かなり割高になります。長い目で見るとリースの方が断然お得です。

リースのメリット 【開業時の大幅なコスト削減が可能】

  • 初期費用が抑えられる
    リースは、購入のような多額の初期費用が不要であることが最大のメリットです。手持ちの資金を他に有効活用することができます。
  • 新しい設備の入れ替えが容易になる
    すべて新品で用意出来、リース期間が終了しても新しい機種を導入できるというメリットもあり、設備の陳腐化を防ぐことができます。
  • リース料を経費にできる
    設備を購入した場合には減価償却分のみが損金となり、全額を経費扱いにはできません。しかし、リース契約で設備を導入すれば、毎月のリース料全額を経費扱いにできます。また、月額料金が一定のため、ランニングコストを把握しやすいといったメリットもあります。 リース期間中は動産総合保険付きで災害時も安心

厨房ベースが選ばれる6つの理由

理由1:こだわりたい部分に予算を調整

一般的な開店準備と異なり初期費用を大幅に抑えられるので、その分物件取得や内装工事など、オーナー様のこだわりたい部分に予算をかける事ができます。

理由2:お値打ち価格でご提供

厨房機器は最大95%引き。更に厨房屋では搬入から設置対応まで、すべて込み込みのリース価格でご提供しています。

理由3:様々な無料対応をご用意

お見積り・図面作成・送料などすべて無料。ご注文前に設置スペースを必ず確認させて頂いておりますが、こうした現場確認も全国どこでも無料対応です。

理由4:豊富な機器取り扱い

国内の厨房機器メーカーはすべてお取り扱いしております。ご注文いただいた機器は最短3日でお届けいたします。 厨房ベースサイト内に掲載のない商品のお取り扱いもございますので、お気軽にご相談ください。

理由5:厨房機器リース審査に関して保証人の心配もなし

外国の方や保証人がご家族・年金受給という方もお気軽にお問い合わせください。豊富な経験に基づいて厨房屋がフォローさせて頂きます。

理由6:アフターフォローもお任せください

機器はすべてメーカー保証付き。どのメーカーの厨房機器をご利用の場合でも、すべて厨房屋へのご連絡で対応致します。メーカーごとの窓口を探す必要はありません。

厨房機器リースはこんな方におすすめ!

予算オーバーが心配

飲食店を開業しようとしたが、内装工事の打ち合わせを進めるうちに工事にかかる費用が膨らんでしまい予算オーバーになってしまった…。

→ご予算内での理想のお店作りを全力でサポートします!

私たちは最初にご予算と作りたいお店のイメージをお伺いし、お金をかけるべき部分と少ない予算でも支障がない部分を明確にお伝えします。

オーナー様には私たちの経験に基づくノウハウを最大限活用していただき、ご予算内で理想のお店づくりが実現できるよう全面的にご協力致します。

厨房機器が想像していたものと違う

厨房機器をインターネットで購入したが思っていた厨房機器とは違っていた。しかも軒先渡し(お店の前で引渡し)なので搬入を自力で行う必要があった。

→厨房ベースは必ず現場確認を行います!

厨房ベースでは必ず現場確認を行い、「厨房機器の設置ができる場所かどうか」「お選びになった厨房機器の容量が間違っていないか」など物理面・設備面でのチェックをしっかり行わせて頂くので安心です。

リースの審査が心配…

他社で厨房機器のリースを申し込みしたら審査でNG回答が出てしまった。審査が通らないので、担当者にはリースができませんと言われてしまった。

→他社でリースNGでもご安心ください。

厨房ベースは複数の提携先となるリース会社と取引があるので、1社が通らなくても他の会社でのお手続きが可能です。

サービス導入までの流れ

商品の選定

メーカーカタログなどを参考に、ご希望の厨房機器の候補をお選びください。型番までお選びいただくのが難しい場合は、あらかじめご希望の厨房機器をリストアップしておいていただけるとお話がスムーズです。

ヒアリング

お店の所在地、業種、ご希望の厨房機器、ご予算などをお伺い致します。開店までの心配事やご不明な点などもお気軽にお伝えください。

お見積り

ご利用になりたい厨房機器の年間/月額でのお見積りをさせていただきます。最短即日でお見積りが可能です。

審査・お申込み

お見積りに問題がなければ審査の申込に入ります。審査が通りましたら発注の手続きに入ります(2~3日が目安となります)。

納品

最短3日で納品致します。設置工事の他、既存の厨房機器の買取や処分なども合わせて対応できますので、お気軽にご相談ください。

よくある質問【Q&A】

Q: 他社でリースNGだったのですが申し込めますか?
A:申し込めます。弊社では複数のリース会社の取扱がございます。リース会社毎に審査基準も異なるので他社でNGだったお客様でも審査が通る事例が多くあります。
Q:途中解約はできますか?
A: リース会社によって異なりますが途中解約は原則不可となっております。また、別途解約手数料がかかるリース会社もございます。
Q:リース満了時はどうなりますか?
A: リース満了後は再リースか、リース会社へ返却(返送費はお客様負担)かの2択になります。買取は原則不可となります。
Q:中古の商品や厨房用品(備品)もリースできますか?
A:出来ません。中古や寸胴鍋等の消耗品となる厨房用品はリース不可となります。ローン契約は可能ですので希望のお客様はお問合せ下さい。
Q:厨房ベースに載っていない厨房機器もリースは出来ますか?
A:出来ます。HPに記載のない商品でも弊社が取引出来るメーカーであればリース可能ですのでお問合せ下さい。
Q:保証人は必ず付けなければいけませんか?
A: 新規開業の場合と開業から1年未満の個人申込者様も法人申込者様も連帯保証人様必須となります。個人様も法人様も開業から1年以上の飲食業の実績があれば保証人様は必須ではございません。(審査後にリース会社から保証人の追加を求められる事も有ります。)
Q:申し込み用紙以外に提出書類はありますか?
A: 審査の資料にするために職務経歴書が必要になります。また、リース金額が高額になる場合などは身分証明書や賃貸契約書、事業計画書などが必要になる場合もございます。
Q:代理で審査申し込みは出来る?
A;原則申込者様本人がお申し込み下さい。申し込み用紙のご記入も申込者様保証人様共に代筆不可となっております。また、審査時に保証人様には確認の電話連絡を入れさせて頂きます。
Q:自分はリース審査がNGだったので代わりに妻の名前で申し込みは出来ますか?
A:出来ません。リースがNGだった場合同じ物件でリースの申し込みは一定期間出来なくなります。(リース会社により期間は異なる)また、審査は物件契約をされているご本人様となります。
Q:商品は1点でも金額が少なくてもリース可能ですか?
A:物件は1点から可能です。金額は月額3000円(税別)以上から審査可能となっております。また、月額に運搬搬入費を組込む事も可能です。
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